当社は、2014年1月6日より、スマートフォン・タブレット向けレーシングバトルゲーム『ACR DRIFT』をiOS端末向けにオーストラリア先行配信を開始いたしました。
■ACR DRIFTとは
スマートフォン向けレースゲーム史上最高クラスのグラフィックで表現された世界の自動車50車種以上が登場。車とパーツ、最大22億通りの組み合わせから思い通りに車をカスタマイズすることができます。また、「Bugatti Veyron」「Pagani Zonda Cinque」「Koenigsegg CCX」など、スマートフォン向けレーシングゲームにはほとんど登場しないメーカー、車種も複数登場します。
ロサンゼルスやラスベガス、イタリア、香港、モスクワなど実在する国で25種類以上のコースを、誰でも遊べるシンプルなフリック操作で、ダイナミックな音と煙でドリフトしながら最速を目指します。また、特許出願中の技術を用いて、各国の通信環境に依存せず、世界中のユーザーとリアルタイムオンライン対戦を楽しめる機能をアップロード予定です。デバイスに最適化された遊び方はもちろん、ゲームバランス、マネタイズにも工夫を凝らしたこだわりの作品です。
■世界中のユーザーを獲得できる可能性
当社調べによると、主要レーシングゲームの販売本数は日本が1,119万本以上に対し、北米は7,400万本以上、ヨーロッパは7,098万本以上となっており、日本よりはるかに巨大な市場が確立されています。また、App Storeにおけるレーシングゲームのダウンロード数は、多いもので3,000万ダウンロードを超えています。
■今後のクルーズの展開
『ACR DRIFT』を皮切りに、世界を強く意識したネイティブアプリ開発に積極的に挑戦してまいります。レーシングゲームは世界的に人気が高く、『ACR DRIFT』がヒットすれば全世界でユーザーを獲得することができ、今後リリースする新作タイトルにユーザー資産を活かすことができます。
なかなかリリースできていなかったカーレースゲームがテストリリースされました。
AppAnnieさんによると現時点でオーストラリアでDLが248位となっています。
今後のDLの数によっては株価も大きく動きそうです。
既に徐々に上がってはいますが。
AppAnnie
0 件のコメント:
コメントを投稿